AjimaKajimaさんの作品

影があるからこそ光はよりいっそう美しく輝きます。
光と影のある風景を切り撮る時、私たちも光の当たらない多くのものに助けられながら
生かされているという事に気づかされます。

第38回「光と影のある風景」


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの作品。

このたび東北地方太平洋沖地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
ろうそくの灯は自分の光を分け合っても決して消える事がありません。
私たちも明かりを灯しあう合うつもりで温かい気持ちを分け合いながら
被災地の皆さんを支えていきたいですね。

第37回「分かち合う光」


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの作品。

このたび東北地方太平洋沖地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
どんな年にも春になれば花を咲かせ、私たち日本人を見守り続けてきた「さくら」。
この小さな桜色の花が被災地の皆様の心を少しでも癒し温めてくれる事を心から祈ります。

第37回「さくら」


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの作品。いくつになっても、何年経っても友達は大切な宝物です。

第36回「友達」


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの作品。雪降る寒い冬にも植物たちは春に向けての準備をしています。雪の中の小さな木の芽が、耐え忍ぶ季節も大切な時なのだと囁いているようでした。

第35回「小さな力」


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの12枚目の作品。うさぎをかたどったお菓子があったのでお皿の上にちょこんと乗せてみました。今年も皆様にとってステキな年となりますように。

第34回「うさぎ」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。ヨーロッパを旅していた時、クリスマスをパリで過ごしました。あれから8年が過ぎましたが、旅の記憶は色褪せません。いつまでも自分の傍に残せるものは思い出なのかもしれませんね。Joyeux Noël !

第33回「Joyeux Noël ! 」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。飛行機からの撮影です。まるで宇宙まで来てしまったかのような景色が美しくてシャッターを切りました。いつの日か気軽に宇宙旅行の写真を見せ合う日が来るのかもしれませんね。

第32回「宇宙旅行?」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。自分の心をまっさらにして初めて出会える自分もいます。時には立ち止まって自分自身と対話する事も大切な事。そして、そんな時に出会った自分が本当の自分なのかもしれませんね。

第31回「ゼロ地点」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。時を重ね刻んだ皺はおばあちゃんへの表彰状です。「おばあちゃん、これからも長生きしてね。」

第30回「敬老の日」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。「夏は夜」。夏は日本人のDNAを呼び覚ます風景に良く出会います。春夏秋冬の情緒を愛でる心を日本人として持ち続けていたいですね。

第29回「夏は夜」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。「夏の彩り」。はっとするほど美しい日本の彩り。今年も日本の夏の彩りを楽しみましょう。

第28回「夏の彩り」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。「父の日」。一緒に遊んだ時、叱られた時、背中を押してくれたくれた時、いつもこの手が側にありました。「お父さん、ありがとう。」

第27回「父の日」


アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。「母の日」。思い出の数だけ伝えたい気持ちがあります。「お母さんありがとう。」

第26回「母の日」


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの作品。「Where there is a will,there is a way.-意思あるところに道は開ける-」。新生活スタート間近のこの時期、「贈りたい気持ち」を切り取ってくれました。

第24回 Where there is a will,there is a way.


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの作品。「恋人同士だけでなく、家族や友達、「あなたとわたしの間」にはあたたかいものがたくさん溢れています」

第23回 あなたとわたしの間にあるもの


アクセサリー作家AjimaKajimaさんの作品。世界一周の旅をした際、トルコのネムルトダーウという巨像の頭がごろごろと転がっている、山の上にある遺跡から観た日の出です。

第22回「ご来光」