第27回「父の日」

アクセサリー作家AjimaKajimaさ んの作品。「父の日」。一緒に遊んだ時、叱られた時、背中を押してくれたくれた時、いつもこの手が側にありました。「お父さん、ありがとう。」

第27回「父の日」

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