作れ! マンガ広告 Vol.3
前回までのあらすじ
編集部のボス・サボテン氏からマンガ広告を作るよう命じられたクランキーとクダクラゲ。
2人は普段の仕事をこなしつつも、雷が落ちる前にこのミッションをクリアしなければならないのだった。
ネット検索で、この任務のアウトラインを模索した彼らはいよいよ行動に移すことになるのだが…
くだくらげ「クランキーさん、マンガ広告についてはだいたい分かりました。あとは、これに“何を宣伝するのか?”を落とし込むわけですね」
クランキー「そうなんだ、この何を? ってテーマがなかなか思いつかなくってさ」
く「そんなクランキーさんのためにこんなの作ってみたんですけど」
ク「…えっマジ? やるじゃないくらげくん」
く「ハイ、ダメなヤツと組んで足引っ張られたくないんで♪」
ク「そうだね、お互い気をつけようね♪」
く「どうです? イメージは膨らみましたか?」
ク「え? だいたいね」
く「分からなかったら無理しなくてもいいですよ、僕の頭の中にはイメージできてるんで。Quun.netの宣伝も兼ねた求人広告を作ろうって思うんです」
ク「へ〜そうなんだ、でも雑貨とかオモチャとか面白いものを題材にしない?」
く「話し続けていいですか?」
ク「…どうぞ」
く「まずは、マンガなのでこんな感じでストーリーを作るんです」

ク「なるほど!」
く「理解できた?」
ク「はい」
く「じゃ、次は何をするべきだと思う?」
ク「えっと、これを具体的なストーリーにしてラフを起こすのではないでしょうか?」
く「そう、やればできるじゃん! 完成のイメージを共有することはどんな仕事をする上でも大事なんだ。それを頭に入れて次回はがんばってよ」
ク「ありがとうございます」
く「でさ、しゃべり過ぎてお腹空いたから、コンビニで焼きそばパン買ってきてよ」
ク「!!」
くだくらげの活躍により、ついにイメージを掴んだ二人。
次回はいよいよストーリーからマンガ広告の制作に取りかかる!
果たして、焼きそばパンは無事にくらげへ届くのか?
乞うご期待!!
編集部のボス・サボテン氏からマンガ広告を作るよう命じられたクランキーとクダクラゲ。
2人は普段の仕事をこなしつつも、雷が落ちる前にこのミッションをクリアしなければならないのだった。
ネット検索で、この任務のアウトラインを模索した彼らはいよいよ行動に移すことになるのだが…
くだくらげ「クランキーさん、マンガ広告についてはだいたい分かりました。あとは、これに“何を宣伝するのか?”を落とし込むわけですね」
クランキー「そうなんだ、この何を? ってテーマがなかなか思いつかなくってさ」
く「そんなクランキーさんのためにこんなの作ってみたんですけど」
ク「…えっマジ? やるじゃないくらげくん」
く「ハイ、ダメなヤツと組んで足引っ張られたくないんで♪」
ク「そうだね、お互い気をつけようね♪」
く「どうです? イメージは膨らみましたか?」ク「え? だいたいね」
く「分からなかったら無理しなくてもいいですよ、僕の頭の中にはイメージできてるんで。Quun.netの宣伝も兼ねた求人広告を作ろうって思うんです」
ク「へ〜そうなんだ、でも雑貨とかオモチャとか面白いものを題材にしない?」
く「話し続けていいですか?」
ク「…どうぞ」
く「まずは、マンガなのでこんな感じでストーリーを作るんです」

ク「なるほど!」
く「理解できた?」
ク「はい」
く「じゃ、次は何をするべきだと思う?」
ク「えっと、これを具体的なストーリーにしてラフを起こすのではないでしょうか?」
く「そう、やればできるじゃん! 完成のイメージを共有することはどんな仕事をする上でも大事なんだ。それを頭に入れて次回はがんばってよ」
ク「ありがとうございます」
く「でさ、しゃべり過ぎてお腹空いたから、コンビニで焼きそばパン買ってきてよ」
ク「!!」
くだくらげの活躍により、ついにイメージを掴んだ二人。
次回はいよいよストーリーからマンガ広告の制作に取りかかる!
果たして、焼きそばパンは無事にくらげへ届くのか?
乞うご期待!!